› @ひろみの吉祥寺元気日記 › おでかけ2008年09月29日
感じ悪い日記は今夜も続きます:笑
はい
土日の高遠でのホリデーの様子を、懲りもせず感じ悪く(笑)書かせていただきます。
今回は機材搬入と会場チェック、しおりの取材とのカップリング企画で、バーベQのお誘いもあり高遠へ伺いました。そこへ“レバカツ”が食べれる
というオマケつきの盛りだくさんのウハウハ旅でした。
レバカツをご馳走になった後はjojitownサポーターさま「老舗亀まん」の専務さんの新宅に初めて泊まらせていただきました。リビングルームにはこのドでかいスピーカーが2台
このスピーカーに関しての続きはこちらから

キャンドルの灯りの中、洋酒をロックで飲みながらCDの音楽鑑賞会です。CDの音でも奥行きがあるもの、平坦なものがあるという違いを初めて聴覚的に体感しました。歴然なんですね~
しかし、一般のご家庭のリビングルームに1台100キロを越すスピーカーが2台もあるというのは、ある意味おかしいです(笑)

翌日の日曜日、仕事を終えてここからがホリデー満喫です
お待ちかねのバーベQタ~~イム
高遠組は極上ラムと天然鮎とこだわりの野菜でおもてなししてくださいました。

まずは吉祥寺組からの差し入れの和牛ステーキをジュウジュウ

この玉ねぎ、にんにく、茄子は山下サンの「ほったらかし農法」で育った生が甘いお野菜たち。自力で美味しくなろうとする野菜と土壌の底力が詰まった実です。茄子を生で食べたのは初めて
甘さはもちろんのこと、その瑞々しさに感動しました。

その山下さんが天竜川まで行って釣ってきてくださった天然鮎。下がオトリで使う養殖の鮎。上が天竜川に生息する天然鮎
です。違いは色もそうですが、ウロコの密度。天然モノはウロコが小さいので、焼いたとき、皮が最高に美味しいとのこと。

もっと驚き、というか贅沢なのは、ひれや骨に脂がノッていて美味だということ。身をいただいたあと、カリカリに焼くと脂がにじみ出てきます。鮎のエキスはここにあるのでは
というほど、何度も口に入れたくなりました。

ま~
ソレもコレも
亀まん専務サンが用意してくださる日本酒があるからこそ
なんですが・・・。斬九郎、やっぱりいいですね~。

そして特製ダレに漬け込んだラムをジュウジュウ
ここまでで、既に3時間以上飲んで食べてます(笑)

専務さん自らが芝刈りをなさったというお庭でのバーベQは、贅沢の極みでした。
そして、残った新鮮お野菜を三人で分けてお土産にまでしていただきました。

そのお野菜を使って、夕飯を作りました。おかげさまで雨の中、買い物に行かずにこの2品です。

天ぷらと

かぼちゃカレーです。相変わらずチンプンカンプンな取り合わせです。というコトで、感じ悪~い日記はこれでおしまいです
ご清聴ありがとうございましたぁー
土日の高遠でのホリデーの様子を、懲りもせず感じ悪く(笑)書かせていただきます。今回は機材搬入と会場チェック、しおりの取材とのカップリング企画で、バーベQのお誘いもあり高遠へ伺いました。そこへ“レバカツ”が食べれる
というオマケつきの盛りだくさんのウハウハ旅でした。レバカツをご馳走になった後はjojitownサポーターさま「老舗亀まん」の専務さんの新宅に初めて泊まらせていただきました。リビングルームにはこのドでかいスピーカーが2台
このスピーカーに関しての続きはこちらから
キャンドルの灯りの中、洋酒をロックで飲みながらCDの音楽鑑賞会です。CDの音でも奥行きがあるもの、平坦なものがあるという違いを初めて聴覚的に体感しました。歴然なんですね~

しかし、一般のご家庭のリビングルームに1台100キロを越すスピーカーが2台もあるというのは、ある意味おかしいです(笑)

翌日の日曜日、仕事を終えてここからがホリデー満喫です

お待ちかねのバーベQタ~~イム
高遠組は極上ラムと天然鮎とこだわりの野菜でおもてなししてくださいました。

まずは吉祥寺組からの差し入れの和牛ステーキをジュウジュウ


この玉ねぎ、にんにく、茄子は山下サンの「ほったらかし農法」で育った生が甘いお野菜たち。自力で美味しくなろうとする野菜と土壌の底力が詰まった実です。茄子を生で食べたのは初めて
甘さはもちろんのこと、その瑞々しさに感動しました。
その山下さんが天竜川まで行って釣ってきてくださった天然鮎。下がオトリで使う養殖の鮎。上が天竜川に生息する天然鮎
です。違いは色もそうですが、ウロコの密度。天然モノはウロコが小さいので、焼いたとき、皮が最高に美味しいとのこと。
もっと驚き、というか贅沢なのは、ひれや骨に脂がノッていて美味だということ。身をいただいたあと、カリカリに焼くと脂がにじみ出てきます。鮎のエキスはここにあるのでは
というほど、何度も口に入れたくなりました。
ま~
ソレもコレも
亀まん専務サンが用意してくださる日本酒があるからこそ
なんですが・・・。斬九郎、やっぱりいいですね~。
そして特製ダレに漬け込んだラムをジュウジュウ

ここまでで、既に3時間以上飲んで食べてます(笑)

専務さん自らが芝刈りをなさったというお庭でのバーベQは、贅沢の極みでした。
そして、残った新鮮お野菜を三人で分けてお土産にまでしていただきました。

そのお野菜を使って、夕飯を作りました。おかげさまで雨の中、買い物に行かずにこの2品です。

天ぷらと


かぼちゃカレーです。相変わらずチンプンカンプンな取り合わせです。というコトで、感じ悪~い日記はこれでおしまいです
ご清聴ありがとうございましたぁー
2008年09月28日
速報!2008年秋の高遠松茸収穫量&グルメ情報~!
土曜日夕刻6時前に出発して「第3回松茸満腹&70’昭和歌謡ツアー」の事前取材へと行って参りました~
まずは悲願の「レバカツ」を食べに連れて行っていただきました。

高遠町のメインストリートの裏手にあるこのお店、地元の方々が「何でも美味しい
」と胸を張ってご紹介してくださるお食事処です。
まずは初体験の“おたぐり”と“きざみわさび”をいただく。

“おたぐり”は、伊那の名物で馬のモツをたぐりよせる様に扱う様子からきたものだそうです。初めていただく馬モツ煮込み。クセもなく、とってもやわらか~~いモツでした。味付けがまた、たまんね~んだ~。
“きざみわさび”は鼻の奥にツーン
と来る新鮮な香りとものすごーい辛味。おちゃけが進んで困っちゃう~
イヒヒ

そして3年越しの夢の“レバカツ”を口にする瞬間がやってきました。臭みも何も無いこっくりとしたお味にサクサクのフライ衣と甘めの特製ソースがバッチリ

そしてコレも初体験の伊那名物“ローメン”です。本来はマトンとキャベツで作るそうですが、最近は食べやすく豚肉などで代用しているそうです。お店によって焼きとスープで出すようですが、麺はチャンポン麺に近い感じです。これにお酢をちょっと垂らしていただきます。お酢が合うんだー

そしてこちらのお店は豚肉がとても美味しいとのこと。人気の“ポークソテー”
お肉がとにかくジューシーでやわらか。そしてデカいー
お開き間近、ナンと
ひょんなコトから禁断の厨房に入らせていただいたのです。地元のお客様でさえも足を踏み入れることのできない聖地です。
そこで目にした光景とは・・・・・

できたての“いくら漬け”は筋子から丁寧に作られたものだそうで、驚きのこの量ですよ~~~。
プチプチ
でした。

一家で切り盛りする高遠町人気のお店「ながせ」のみなさまです。
なんと
ご長男は東京のお寿司屋さんで修行をしている頃、吉祥寺にいらしたとのこと。聞けば私の出身中学の至近距離にお住まいで、大家さんは私の知り合いでもあったのです。
いや~~~
世の中狭すぎっ
奇遇ですねぇ。
そこから、また一盛り上がりして記念撮影です。

明けて日曜日は「第4回松茸満腹&70’昭和歌謡ツアー」の準備と事前調査です。

機材の搬入と会場のチェックです。

そして
お待ちかねの松茸の生育情報を竹松旅館の女将さんに伺いに行きました。旅のしおりを作成するにあたり、取材も兼ねてお邪魔しました。

ツアー参加予定の皆様、いかがでしょうか。
女将からは「期待して待っててください。松茸いっぱい出しますよー
」とメッセージをいただきました。これから益々状態は良くなるともおっしゃっておりました。約1ヶ月後に迫りました「第3回松茸満腹&70’昭和歌謡ツアー」幹事として、皆様にウンとご満足いただけるようにと張り切っていまーす

まずは悲願の「レバカツ」を食べに連れて行っていただきました。

高遠町のメインストリートの裏手にあるこのお店、地元の方々が「何でも美味しい
」と胸を張ってご紹介してくださるお食事処です。まずは初体験の“おたぐり”と“きざみわさび”をいただく。

“おたぐり”は、伊那の名物で馬のモツをたぐりよせる様に扱う様子からきたものだそうです。初めていただく馬モツ煮込み。クセもなく、とってもやわらか~~いモツでした。味付けがまた、たまんね~んだ~。
“きざみわさび”は鼻の奥にツーン
と来る新鮮な香りとものすごーい辛味。おちゃけが進んで困っちゃう~
イヒヒ
そして3年越しの夢の“レバカツ”を口にする瞬間がやってきました。臭みも何も無いこっくりとしたお味にサクサクのフライ衣と甘めの特製ソースがバッチリ


そしてコレも初体験の伊那名物“ローメン”です。本来はマトンとキャベツで作るそうですが、最近は食べやすく豚肉などで代用しているそうです。お店によって焼きとスープで出すようですが、麺はチャンポン麺に近い感じです。これにお酢をちょっと垂らしていただきます。お酢が合うんだー


そしてこちらのお店は豚肉がとても美味しいとのこと。人気の“ポークソテー”
お肉がとにかくジューシーでやわらか。そしてデカいー

お開き間近、ナンと
ひょんなコトから禁断の厨房に入らせていただいたのです。地元のお客様でさえも足を踏み入れることのできない聖地です。そこで目にした光景とは・・・・・

できたての“いくら漬け”は筋子から丁寧に作られたものだそうで、驚きのこの量ですよ~~~。
プチプチ

でした。
一家で切り盛りする高遠町人気のお店「ながせ」のみなさまです。
なんと
ご長男は東京のお寿司屋さんで修行をしている頃、吉祥寺にいらしたとのこと。聞けば私の出身中学の至近距離にお住まいで、大家さんは私の知り合いでもあったのです。いや~~~
世の中狭すぎっ
奇遇ですねぇ。そこから、また一盛り上がりして記念撮影です。

明けて日曜日は「第4回松茸満腹&70’昭和歌謡ツアー」の準備と事前調査です。

機材の搬入と会場のチェックです。

そして
お待ちかねの松茸の生育情報を竹松旅館の女将さんに伺いに行きました。旅のしおりを作成するにあたり、取材も兼ねてお邪魔しました。
ツアー参加予定の皆様、いかがでしょうか。
女将からは「期待して待っててください。松茸いっぱい出しますよー
」とメッセージをいただきました。これから益々状態は良くなるともおっしゃっておりました。約1ヶ月後に迫りました「第3回松茸満腹&70’昭和歌謡ツアー」幹事として、皆様にウンとご満足いただけるようにと張り切っていまーす
2008年09月15日
汐留⇒東京ドーム⇒丸ビル⇒デパ地下
今日は、昨日から職場の旅行で会津から東京に来ていた従妹と遊ぶため、9時半に汐留のホテルへお迎えに。
日テレ前のホテルに泊まっていたので、エスカレーターに乗って待ち合わせ場所に向かうとき、ラジかるッのレギュラー陣が下りに乗って降りてきた。びっくり~~~~
普通にそうやってスタジオ入りするなんて~。
めでたく従妹と合流し、子供たちに頼まれたお土産を買いに行きたいというので、東京ドームへ向かう。

その後、丸ビルでランチをするため、東京駅で叔母と合流。
「何食べようか~
」
「せっかくだから35階あたりで食べよッ
」

フランス料理店で昼間っから赤ワイン
鮮魚のカルパッチョ その日のスタイルで・・・は、シマアジ

次にパルマ産生ハムと白桃のマリアージュ サラダ仕立て

コレ
むちゃくちゃ美味しかったです。生ハムの色がとても綺麗。
メロンじゃなくて白桃も生ハムに合うんですね

メインはシャラン産鴨モモ肉のコンフィ キャベツのブレゼ添え 粒マスタードソース
こ~ゆ~鴨を初めていただきました。粒マスタードのソースがカリカリの皮と素晴らしくマッチしてました。

デザートもこれまた繊細なものでした。泡に包まれてエスプレッソを挟んでブラマンジェが登場
ただ、最後残念なことにお会計を1万円も間違えて請求されました。¥2.800のコースを三人分、アルコール6杯で、エー
兪吉3枚も~~~
レジの2度打ちミスだとか・・・・
美味しくいただいたのに、気分は
言わずに帰ろうと思ったことも、厳しく言い放っちゃった。
私たちが座った席からは厨房が上から見えるんです。オーダーする前に、有り得ないものを目撃してしまったのです。
お皿に綺麗にシェフがソースを描いていたかと思うと、そのソースのスプーンをペロッ
と舐めて、そのスプーンを容器に戻したんです。
三人して「エッ
有り得ない」
でも、それをまた、次のときに使うわけないわよね~
と話していると、今度は漬け合わせを手で盛りつけたあと、その手を舐めるではないの~~~
なんか気になるけど、お料理が美味しいから、ま、いっか
と、ご機嫌が直ったのに、1万円以上をぼったくられるハメに・・・・。「お会計合ってます?」と、発しなくてはいけない身にもなってほしいもんだわよ
偽装とかでは無いけれど、お客様から丸見えでも自信をもって料理を出すのであれば、基本的なマナーは守ってると消費者は信じて疑わないワケですよ。

気を取り直し(文句も言ったしね)デパ地下でお買い物。
この1本、お見事じゃないですか~

私は思い切ってこんなリッチな太巻きを購入し、母に2切れお土産として渡し、帰宅して夕飯の支度。
さんまの蒲焼は同等割のタレ、冷奴には斜め切した長ネギ1本に塩と胡麻油をまぶしたものをザッとかけて、酎ロックと、芋床漬けと超太巻きで、ハッピ~~

木・金の横浜、昨日の秋祭り、本日の汐留⇒東京ドーム⇒丸ビル⇒デパ地下と、とにかく良く歩いたここ数日でした。明日は週末に入ったヘナ商品の発注から始まり、画像整理をして
で皆さんに配布したいなぁ~。でも・・・洗濯・掃除をやっつけてからでないとなぁ
予定は未定なんだよね・・・。はぁ
眠いっす
日テレ前のホテルに泊まっていたので、エスカレーターに乗って待ち合わせ場所に向かうとき、ラジかるッのレギュラー陣が下りに乗って降りてきた。びっくり~~~~
普通にそうやってスタジオ入りするなんて~。めでたく従妹と合流し、子供たちに頼まれたお土産を買いに行きたいというので、東京ドームへ向かう。

その後、丸ビルでランチをするため、東京駅で叔母と合流。
「何食べようか~
」「せっかくだから35階あたりで食べよッ
」
フランス料理店で昼間っから赤ワイン
鮮魚のカルパッチョ その日のスタイルで・・・は、シマアジ

次にパルマ産生ハムと白桃のマリアージュ サラダ仕立て

コレ

むちゃくちゃ美味しかったです。生ハムの色がとても綺麗。
メロンじゃなくて白桃も生ハムに合うんですね


メインはシャラン産鴨モモ肉のコンフィ キャベツのブレゼ添え 粒マスタードソース
こ~ゆ~鴨を初めていただきました。粒マスタードのソースがカリカリの皮と素晴らしくマッチしてました。

デザートもこれまた繊細なものでした。泡に包まれてエスプレッソを挟んでブラマンジェが登場
ただ、最後残念なことにお会計を1万円も間違えて請求されました。¥2.800のコースを三人分、アルコール6杯で、エー
兪吉3枚も~~~
レジの2度打ちミスだとか・・・・美味しくいただいたのに、気分は

言わずに帰ろうと思ったことも、厳しく言い放っちゃった。
私たちが座った席からは厨房が上から見えるんです。オーダーする前に、有り得ないものを目撃してしまったのです。
お皿に綺麗にシェフがソースを描いていたかと思うと、そのソースのスプーンをペロッ
と舐めて、そのスプーンを容器に戻したんです。三人して「エッ
有り得ない」でも、それをまた、次のときに使うわけないわよね~
と話していると、今度は漬け合わせを手で盛りつけたあと、その手を舐めるではないの~~~
なんか気になるけど、お料理が美味しいから、ま、いっか

と、ご機嫌が直ったのに、1万円以上をぼったくられるハメに・・・・。「お会計合ってます?」と、発しなくてはいけない身にもなってほしいもんだわよ

偽装とかでは無いけれど、お客様から丸見えでも自信をもって料理を出すのであれば、基本的なマナーは守ってると消費者は信じて疑わないワケですよ。

気を取り直し(文句も言ったしね)デパ地下でお買い物。
この1本、お見事じゃないですか~


私は思い切ってこんなリッチな太巻きを購入し、母に2切れお土産として渡し、帰宅して夕飯の支度。
さんまの蒲焼は同等割のタレ、冷奴には斜め切した長ネギ1本に塩と胡麻油をまぶしたものをザッとかけて、酎ロックと、芋床漬けと超太巻きで、ハッピ~~


木・金の横浜、昨日の秋祭り、本日の汐留⇒東京ドーム⇒丸ビル⇒デパ地下と、とにかく良く歩いたここ数日でした。明日は週末に入ったヘナ商品の発注から始まり、画像整理をして
で皆さんに配布したいなぁ~。でも・・・洗濯・掃除をやっつけてからでないとなぁ
予定は未定なんだよね・・・。はぁ
眠いっす
2008年09月12日
またもや横浜おさんぽ
昨日からまたまた横浜入り(笑)
ちょっとグルメなおでかけと、孫ちゃんに遊んでもらうという企画。まずはホテルに到着し、一休み。

窓の景色はまるで額縁に入った絵画のようだ。夜が楽しみ~
夕方中華街へ繰り出し、まずはお買い物。浴衣地で出来たチャイナドレス風のパンツスーツがとっても気に入ってお買い上げ
そして予約しておいた人気のお店へ“ふかひれ”を食べにゆく。

一人一枚のふかひれの姿煮がつくコースは¥3.150から。昨日いただいたのはデザートまでで全11品の¥4.200のコース。
一発目から“ふかひれ”が登場ですよ
これは意外でした。
さっぱり目の味付けで、続くお料理もちゃんと美味しく食べられるように計算されていた。

海鮮炒めと冷製オードブルが出た時点でもうアップアップに近い状態。お店の方が「ゆっくり召し上がって
次のお料理ストップしてますから。」と気遣ってくださった。
そしてエビチリや、いか団子、牛肉と季節の野菜炒め、酢豚と続く。どれもおいひぃ~~~

そしてパラパラなチャーハン
めっちゃ美味しいぃー。

もう食べられませんっ
状態でお店を出て、またお買い物。
商売の神様“關帝廟”の煌びやかさにため息をつき、中華食材や食器やお鍋を眺めてはお土産をた~んと買った。

大荷物を抱え、ホテルに戻り、待ってました
のこの絵画。

このお部屋からの眺望と、みなとみらい線1日乗車券、ランドマーク展望台入場券がついて朝食バイキング付き1万円はお安いと思う~。乗車券はタクシーチケットとも交換可能で、チェックアウトは11時。至れり尽くせり

お部屋からだけでは勿体ないので、ウッドデッキを歩きながら潮の香りに包まれて周辺を散策。と言っても、とにかく一面イルミネーションに包まれている。屋形船も数隻出ていて、赤い提灯が水面に反射してゆ~らゆら
キレイだったわ~~~。

お部屋に戻ってからは観覧車を大研究
しかし見ていて飽きないわ~~。連写のように30枚も撮影したのでアニメーションに合成してみよっと

明けて本日は朝からいただいたチケットをもってランドマークの展望台へ。69階まで専用エレベーターで約40秒を体感
驚きの速さとその景色の素晴らしさよ。

「あ~~~泊まってるホテルが見える~~こういう配置なんだ~。」
空から見ると結構印象が違うものなのね。いや~~面白い発見だわ。
本当に横浜って、まだまだ見所がたくさんあるね~。
帰りに孫チャン二人に遊んでもらって、大満足のおさんぽデシタ。また@ひろみのおさんぽで「あいらぶ横浜3」の記事を作りますんで、読んでくださいね
さぁ~~てと
来月は高遠への松茸フルコース&昭和歌謡だよぉー
明日から仕事に全力投球だい
ちょっとグルメなおでかけと、孫ちゃんに遊んでもらうという企画。まずはホテルに到着し、一休み。

窓の景色はまるで額縁に入った絵画のようだ。夜が楽しみ~

夕方中華街へ繰り出し、まずはお買い物。浴衣地で出来たチャイナドレス風のパンツスーツがとっても気に入ってお買い上げ

そして予約しておいた人気のお店へ“ふかひれ”を食べにゆく。

一人一枚のふかひれの姿煮がつくコースは¥3.150から。昨日いただいたのはデザートまでで全11品の¥4.200のコース。
一発目から“ふかひれ”が登場ですよ
これは意外でした。さっぱり目の味付けで、続くお料理もちゃんと美味しく食べられるように計算されていた。

海鮮炒めと冷製オードブルが出た時点でもうアップアップに近い状態。お店の方が「ゆっくり召し上がって
次のお料理ストップしてますから。」と気遣ってくださった。そしてエビチリや、いか団子、牛肉と季節の野菜炒め、酢豚と続く。どれもおいひぃ~~~


そしてパラパラなチャーハン
めっちゃ美味しいぃー。
もう食べられませんっ
状態でお店を出て、またお買い物。商売の神様“關帝廟”の煌びやかさにため息をつき、中華食材や食器やお鍋を眺めてはお土産をた~んと買った。

大荷物を抱え、ホテルに戻り、待ってました
のこの絵画。
このお部屋からの眺望と、みなとみらい線1日乗車券、ランドマーク展望台入場券がついて朝食バイキング付き1万円はお安いと思う~。乗車券はタクシーチケットとも交換可能で、チェックアウトは11時。至れり尽くせり


お部屋からだけでは勿体ないので、ウッドデッキを歩きながら潮の香りに包まれて周辺を散策。と言っても、とにかく一面イルミネーションに包まれている。屋形船も数隻出ていて、赤い提灯が水面に反射してゆ~らゆら
キレイだったわ~~~。
お部屋に戻ってからは観覧車を大研究
しかし見ていて飽きないわ~~。連写のように30枚も撮影したのでアニメーションに合成してみよっと

明けて本日は朝からいただいたチケットをもってランドマークの展望台へ。69階まで専用エレベーターで約40秒を体感
驚きの速さとその景色の素晴らしさよ。
「あ~~~泊まってるホテルが見える~~こういう配置なんだ~。」
空から見ると結構印象が違うものなのね。いや~~面白い発見だわ。
本当に横浜って、まだまだ見所がたくさんあるね~。
帰りに孫チャン二人に遊んでもらって、大満足のおさんぽデシタ。また@ひろみのおさんぽで「あいらぶ横浜3」の記事を作りますんで、読んでくださいね

さぁ~~てと
来月は高遠への松茸フルコース&昭和歌謡だよぉー
明日から仕事に全力投球だい
2008年08月28日
第27回 すみだ・錦糸町河内音頭祭りに行ってきました。
昨日のお話です
ここ数年の夏の終わりの風物詩は、やんちゃなOGサマの一人、玉井兄ちゃんが舞台監督をつとめる“錦糸町河内音頭祭り”へワイワイ伺うこと。昨日は錦糸町へ行く前にアキバのお買い物にお付き合い。

しかし、この町ってアヤシイ匂いがウンプンするね~
“オタク”と呼ばれる、いってみれば、その道を深く突き詰めた方々っちゅ~の
そんな方がわんさか押しかけて、風俗系の一歩手前みたいな雰囲気のお店も、これまた流行っちゃう。着せかえカフェって
なんじゃい
ま、行きたい人が行けばいわけで
無事お供を終えて、イザ
錦糸町へ。

まずは開場前に兄ちゃんにご挨拶。「晴れオトコなん
」と聞くと「そおよー
」
朝起きたとき、びっくりしたもんね~

そして今年も一番目と三番目の兄ちゃんの記念写真を撮る。二番目の兄ちゃんとは後で合流する予定。

会場を一回り。まずは恒例の団扇を購入。
この団扇の募金も、このお祭りの重要な資金源。どこの街もお祭りを開催するのが厳しい財政状態になっているもんね。
1本100円以上

私は今年、ピンクを選びました~
重宝すんのヨ。

会場は高速道路の高架下の公園だから、雨が降っても安心。
桟敷席もデーン
と用意された。

いよいよ開演。
あ~~
玉井の兄ちゃん、ちゃんと仕事してるぅ~。
いいね~~~河内節

踊り子さんも集まり出したところで、ビールを片手に大阪焼きをほおばる。
お兄さん、カメラ目線
サンキュ
お祭り気分が盛り上がって来たよー

ハイ
ここで一旦小休止のために、昨年断念したお店へ突撃することになった。

なんとラッキーなことヨ
今日は運良く座れるじゃあ~~りませんか。
焼酎はボトルで出てくるけど、呑んだ分だけの量り売り。
そして感動ものだったのが「本まぐろのブツ」
こんな美味しいマグロをいただいたのは生まれて初めて
筋ばって見えるけど、お口の中でまったりとトロけてしまう。ナンナンダ~~~
コレは・・・・。
そうこうしていると、2人が4人になり、4人が5人になって、焼酎も2本目に突入。

人数が増える度にマグロがテーブルに運ばれる。
「なんか焼き魚
食べたいね」に、大将お薦めの、これまた生まれて初めての「スモークサーモンのカマ焼き」をいただいた。
ナニィ~~~
なんて香ばしくて、香り高いのぉ。スモークの風味がたまらないッ。

5人で大盛上がりして、バクバク食べて、本会場へと戻る。
うっわ~~~
こっちもスゴク盛り上がってるじゃないのぉ~。
カキ氷を嬉しそうにほおばる子供たち、汗だくになって踊る人達、街の商店会や青年会議所の出店の人達、演奏者、スタッフ・・・みんな楽しんでいる。右をみても左をみても、笑顔満載
5年前に伺った私の旅行記にも記してあるが、本場河内音頭と錦糸町の街の方々の熱意で継続されているお祭り。若手の育成にも力を入れているという。

その街にしかできない、その街だからこそできる
そんな文化的なイベントを基礎から積み上げてゆくには熱い想いをもった“オタク”が寄り合うってことなんだね。

ここ数年の夏の終わりの風物詩は、やんちゃなOGサマの一人、玉井兄ちゃんが舞台監督をつとめる“錦糸町河内音頭祭り”へワイワイ伺うこと。昨日は錦糸町へ行く前にアキバのお買い物にお付き合い。

しかし、この町ってアヤシイ匂いがウンプンするね~

“オタク”と呼ばれる、いってみれば、その道を深く突き詰めた方々っちゅ~の
そんな方がわんさか押しかけて、風俗系の一歩手前みたいな雰囲気のお店も、これまた流行っちゃう。着せかえカフェって
なんじゃい
ま、行きたい人が行けばいわけで
無事お供を終えて、イザ
錦糸町へ。
まずは開場前に兄ちゃんにご挨拶。「晴れオトコなん
」と聞くと「そおよー
」朝起きたとき、びっくりしたもんね~


そして今年も一番目と三番目の兄ちゃんの記念写真を撮る。二番目の兄ちゃんとは後で合流する予定。

会場を一回り。まずは恒例の団扇を購入。
この団扇の募金も、このお祭りの重要な資金源。どこの街もお祭りを開催するのが厳しい財政状態になっているもんね。
1本100円以上


私は今年、ピンクを選びました~

重宝すんのヨ。

会場は高速道路の高架下の公園だから、雨が降っても安心。
桟敷席もデーン
と用意された。
いよいよ開演。
あ~~
玉井の兄ちゃん、ちゃんと仕事してるぅ~。いいね~~~河内節


踊り子さんも集まり出したところで、ビールを片手に大阪焼きをほおばる。
お兄さん、カメラ目線
サンキュお祭り気分が盛り上がって来たよー


ハイ

ここで一旦小休止のために、昨年断念したお店へ突撃することになった。

なんとラッキーなことヨ

今日は運良く座れるじゃあ~~りませんか。
焼酎はボトルで出てくるけど、呑んだ分だけの量り売り。
そして感動ものだったのが「本まぐろのブツ」
こんな美味しいマグロをいただいたのは生まれて初めて
筋ばって見えるけど、お口の中でまったりとトロけてしまう。ナンナンダ~~~
コレは・・・・。そうこうしていると、2人が4人になり、4人が5人になって、焼酎も2本目に突入。

人数が増える度にマグロがテーブルに運ばれる。
「なんか焼き魚
食べたいね」に、大将お薦めの、これまた生まれて初めての「スモークサーモンのカマ焼き」をいただいた。ナニィ~~~

なんて香ばしくて、香り高いのぉ。スモークの風味がたまらないッ。

5人で大盛上がりして、バクバク食べて、本会場へと戻る。
うっわ~~~
こっちもスゴク盛り上がってるじゃないのぉ~。カキ氷を嬉しそうにほおばる子供たち、汗だくになって踊る人達、街の商店会や青年会議所の出店の人達、演奏者、スタッフ・・・みんな楽しんでいる。右をみても左をみても、笑顔満載

5年前に伺った私の旅行記にも記してあるが、本場河内音頭と錦糸町の街の方々の熱意で継続されているお祭り。若手の育成にも力を入れているという。

その街にしかできない、その街だからこそできる
そんな文化的なイベントを基礎から積み上げてゆくには熱い想いをもった“オタク”が寄り合うってことなんだね。




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